原因未公表 不正アクセス情報の漏えい

nimoca利用履歴照会サービスに第三者が不正アクセス、情報漏えい

このページの公開: / 最終更新: / 書いた人:インシデントレーダー編集部

この事件のまとめ

何が
株式会社ニモカのnimoca利用履歴照会サービスで、不正アクセス・情報の漏えい。
いつ
2026年10月6日に公表。
原因
未公表(公表の時点で調査中、または明かされていません)。
影響
未公表(漏えい確認)。

原因

原因未公表

公式の発表では、原因はまだ公表されていません。このサイトでは推測しません。続報で原因が公表されたら、ここに書き足し、経過に残します。

影響

人数・件数
未公表
情報の種類
公表されていません
漏えい
漏えい確認
サービスの停止など
利用履歴照会サービス(新規登録・履歴照会など)を一時停止

使っている人がすること

公式の呼びかけは無し(2026年10月8日に確かめた時点)。

運営する側が確かめること

原因が未公表のため、原因に合わせた確かめる項目は出していません。原因が公表されたら書き足します。原因の種類ごとの確かめることは、原因の種類の一覧から見られます。

経過

  1. 身に覚えのないメールの報告を受け、利用履歴照会サービスを一時停止 [出典s2]

  2. 第三者の不正アクセスによる情報漏えいを発表 [出典s1]

出典(公式の発表)

  1. [s1]株式会社ニモカ「nimoca利用履歴照会サービスへの第三者からの不正アクセス(公開WEBサービスへの攻撃)による情報漏えい」(2026年10月6日)
  2. [s2]nimoca「利用履歴照会の一時停止について」(2026年10月4日)

関連の報道

報道はリンクだけを置いています。このページの事実の根拠には使っていません。

この内容は2026年10月8日に公式の発表を確かめたものです。誤りに気づいたら訂正の申し出からお知らせください。

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